近年、物流現場のDXが急務とされる中、「古いWMSからの乗り換えに不安がある」「現場が混乱しない導入方法を知りたい」といった声を多くいただいています。今回のセミナーでは、実際にレガシーシステムから新WMSへ移行し、物流DXを推進した播州倉庫様の事例を、導入を担当した弊社とともに具体的にご紹介します。

ご好評のウェビナーを期間限定で無料配信いたします。
オンデマンド形式のため 1週間いつでも視聴いただくことができます。

近年、物流現場のDXが急務とされる中、
「古いWMSからの乗り換えに不安がある」
「現場が混乱しない導入方法を知りたい」
そんな声を多くいただきます。

今回のセミナーでは、実際にレガシーシステムから新WMSへ移行し、物流DXを推進した播州倉庫様の事例を、導入を担当した弊社とともに具体的にご紹介します。

【本セミナーで学べること】
トップとして導入判断を下す際の重要ポイント
「導入がゴール」にならないDX成功の進め方
混乱なく新システムを立ち上げるための実践ノウハウ

【事例ハイライト】
◎ハンディーターミナル未経験の現場への導入
一般的なベンダーが「現場で覚えてください」と突き放す中、
弊社は「初期はHTなし運用からスタート」という現場負担軽減策を提案。

◎ロケーション管理の詳細化タイミング
すぐ細分化を提案するのではなく、システム操作に慣れてから段階的に実施
するアプローチで混乱を回避。

現場目線の工夫と経営視点の意思決定ポイントが詰まった事例です。
WMS刷新や物流DXを検討中の方は、ぜひこの機会にご参加ください。

【 背景 】
これまで、基幹システムAS400を用いて事業を支えてきましたが、旧来のシステム言語のため、保守人員の不足、視認性・操作性の悪さ、保守費用が高額である等、物流DXの推進の障害となっていました。播州倉庫株式会社の小原社長にも登壇いただき、サービスの概要や、導入後の変化について、お話いただきます。

詳細は以下ページよりご覧ください。
https://seaos.seminarone.com/2025_08_01/event/

【登壇企業】
播州倉庫株式会社 http://www.bansyu.co.jp/
営業内容:営業倉庫
主要保管品:化学工業品、飲料、飲料容器、穀物類
拠点:本社営業所(兵庫県姫路市別所町)、網干営業所(兵庫県姫路市網干区)、福崎営業所(兵庫県神崎郡福崎町)

【こんな方におすすめ】
・中小〜大手製造業・物流業のご担当者様(経営層/製造部門/DX部門)
・旧来の基幹システム(AS400) を使ってきたが、刷新の必要性を感じている
・物流DXに取り組みたいが、従業員数が50名以下のため社内リソースが少ない
・新システム導入後に現場が混乱しないか不安・・・・等の課題を持った方

【詳細・申し込み】
·       日時:2025年8月26日 (火) ~ 9月2日 (火) 
·       配信時刻:終日
·       開催方法:Zoomによるオンラインセミナー※無料、事前申し込み必須
·       申込み:こちらからhttps://seaos.seminarone.com/2025_08_01/event/
※当セミナーはオンデマンド形式で提供しており、配信期間内であればお好きな時に視聴ができ、何度でも見返しが可能です。中断をした場合でも、途中から再開することができます。

【問合せ先】
シーオス株式会社 プロモーション担当
Eメール:sales@seaos.co.jp

提供元:valuepressプレスリリース詳細へ