ヤマダイ株式会社(本社:茨城県結城郡 代表取締役社長:大久保慶一)は、2025年9月1日(月)~12月15日(月)の計2ヶ月半にわたり、凄麺を食べてスタンプをためてご応募いただくと抽選で超豪華賞品が当たる、「凄麺2525(ニコニコ)スタンプラリー」を開催いたします。

「ニュータッチ 凄麺」は、「カップ麺を超越した存在になりたい!」という思いのもと、2001年10月29日に第1号商品「これが煮玉子らーめん」を発売し、現在、3年連続ノンフライカップ麺全国売上No.1ブランド(※1)として多くのお客さまに愛されるブランドへと成長してまいりました。
第1号商品「これが煮玉子らーめん」の発売日である10月29日は、「凄麺の日」として制定され(※2)、毎年お客さまと一緒にお祝いをしています。今年の「凄麺の日」は、凄麺ブランド25年目を迎えることを記念し、凄麺を食べてスマートフォン上でスタンプをためていただくデジタルスタンプラリー「凄麺2525スタンプラリー」を開催します。凄麺を1種類食べる毎にスタンプを1個ためることができ、ためたスタンプ数に応じたコースにご応募いただくと抽選で超豪華賞品が当たる、30種類を超える商品ラインナップを誇る凄麺ならではの企画です。全国のご当地麺を食べて巡って旅行気分を味わうもよし、凄麺こだわりの逸品を堪能するもよし。お気に入りの一杯を見つけながら、25年目の凄麺もどうぞお楽しみください。
(※1:インテージSRI+カップ麺ノンフライ市場2022年4月~2025年3月累計販売金額ベース(全国))
(※2:2018年に日本記念日協会より正式に制定)

<「凄麺2525(ニコニコ)スタンプラリー」実施要項>

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjQ2NyMzNjExMzcjMzYxMTM3XzlhNDA5ZjI5M2IyZDJhMWY4OWI5NDljMDkwZDc3ZmM1LnBuZw.png ]

<「凄麺の日」とは?>

「カップ麺を超越した存在になりたい!」という思いのもと10年以上もの開発期間を経て、2001年10月29日に凄麺第1号商品「これが煮玉子らーめん」が発売された日を記念し、10月29日が「凄麺の日」として制定されました。
凄麺は、当社独自特許製法でつくられ、ゆでたての旨さを再現したこだわりのノンフライ麺を使用。わずか数分でラーメン専門店に負けない麺を味わっていただけます。現在、「3年連続ノンフライカップ麺全国売上No.1ブランド(※3)」へ成長し、今年の「凄麺の日」で25年目を迎えます。
(※3:インテージSRI+カップ麺ノンフライ市場2022年4月~2025年3月累計販売金額ベース(全国))

<凄麺ブランドのご紹介>

凄麺は、当社独自の製法(特許製法)によりつくられた油で揚げないノンフライ麺ブランドです。
ご自宅で、ラーメン専門店に負けない本物の食感を味わっていただけます。
凄麺の特長
①油で揚げないノンフライ麺
②生麺のようなツルツル・もちもちの食感を再現
③良質な小麦粉を中心としたシンプルな素材
④スープ・商品に合わせた豊富な麺の種類

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjQ2NyMzNjExMzcjNTI0Njdfa1dQREVIUXRHTy5qcGc.jpg ]
<会社概要>

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjQ2NyMzNjExMzcjMzYxMTM3XzgzZTc0MzZhMmRkNmU5YzY3ODk0MzM0NWY5ZDk4NjdkLnBuZw.png ]

<ブランドラインナップ>

ニュータッチ
「うまいヌードルニュータッチ」でおなじみのロングセラーブランド
https://ec.newtouch.co.jp/brand/newtouch
凄麺
まるでお店のラーメンのような本格的な味を追求した、ノンフライのカップ麺ブランド
https://ec.newtouch.co.jp/brand/sugomen
VEGAN NOODLES
食に制限がある方にもお召し上がりいただける動物性食材・アルコール不使用のカップ麺ブランド
https://ec.newtouch.co.jp/brand/vegan
手緒里庵
幅広い世代の方におすすめのノンフライ和風カップ麺ブランド
https://ec.newtouch.co.jp/brand/teorian
手緒里めん
多加水製麺技術で、じっくりと丁寧に作りあげた乾麺
https://ec.newtouch.co.jp/brand/teorimen 

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