国内外にて活動するピアニスト重松壮一郎が、サポーター制度「重松壮一郎 音つむぎサポーターズ」を開始いたします。ライブの記録や言葉の共有を通して、音楽の生まれる時間を、さらに近くで分かち合うための場です。

1月11日、
「重松壮一郎 音つむぎサポーターズ」を公開しました。

このサポーター制度は、
ピアニストの重松壮一郎が、
ライブの記録や言葉の共有を通して、
音楽の時間を、少し近くで分かち合うための場です。

20年以上音楽活動を続ける中で、
音楽の届け方や環境の変化を感じ、
「次のフェーズに進むための選択」として、
この場所を立ち上げました。

ファンはもとより、
多くの方にご登録いただきたいと考えております。

★詳細はこちら
https://community.camp-fire.jp/projects/view/916081

★ご案内の動画
https://youtu.be/QSuplTdwfBQ

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プロフィール
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■重松壮一郎
(ピアニスト、作曲家、即興演奏家)
http://www.livingthings.org

横浜市出身、早稲田大学卒。クラシック、ロック、ジャズなどを経て、即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルを確立。年間約150回に及ぶライブを国内外で精力的に行う。アメリカ、オーストラリア、タイ、ヨーロッパなど、世界各地での公演実績を持つ。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマに創り上げるオリジナリティあふれる楽曲と、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色は、ジャンルや世代、国境を越え、人々を魅了し続けている。また、音楽を通じた平和活動にも積極的に取り組み、被爆ピアノの演奏や平和コンサートの企画、被爆者とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲制作などを展開。さらに、子どもの歌の作曲や映像作品、CMへの楽曲提供など、多方面でその才能を発揮している。これまでに、多くの作品をリリース。コロナ禍以降は、重松壮一郎YouTubeチャンネルでのライブ配信やPodcast「Soso’s Radio」の配信、子どもたちとの楽団活動、音楽劇「共生する音楽」の企画制作など、新たなクリエイティブな挑戦を続けている。2025年7月、インターハイ開会式で楽曲が採用される。

提供元:valuepressプレスリリース詳細へ