2月18日(水)15:00からクライムWebセミナーを開催します。M365環境を保護をするには、コンテンツデータだけでなく、Entra IDを含めたバックアップが非常に重要です。しEntra IDデータに問題が発生した場合、Microsoft 365サービスにアクセスすることができなくなり、復元するまで業務の中断を余儀なくされます。Entra IDを含めたM365データを手間なく保護できるSaaSソリューション「Veeam Data Cloud 」を紹介します。

セミナー会場:https://www.climb.co.jp/soft/webseminar/2026/0218/

「Microsoft 365」環境のバックアップを実施するには、Exchange、SharePoint、OneDrive、Teamsといったコンテンツデータに加え、ユーザ認証やサービスアクセスを管理している「Microsoft Entra ID」の保護も重要となります。

昨今では、1日当たり6億件を超えるEntra IDへの攻撃が発生しているといわれ、これらのサイバー攻撃や設定ミスなどによりEntra IDデータに問題が発生した場合、各Microsoft 365コンテンツへのアクセスもできなくなってしまうためです。

「Veeam Data Cloud」は、多数のバックアップ実績があるVeeam社が開発した SaaS(BaaS)型ソリューションで、サーバやストレージを用意することなく、Entra IDデータも含めたM365のバックアップが簡単に実施できます。

本セミナーでは、この強力なMicrosoft 365のデータ保護ソリューション「Veeam Data Cloud」の全貌を、デモを交えながらご紹介いたします。

開催日時:2026年02月18日(水) 15:00~15:30
参加費:無料(事前お申込み不要)
紹介製品:
・Veeam Data Cloud for Microsoft 365
・Veeam Data Cloud for Microsoft Entra ID
対 象:
・Microsoft 365のバックアップを実施したい方
・Entra IDのバックアップを実施したい方
・SaaS(BaaS)形態でのMicrosoft 365やEntra ID保護ソリューションを検討中の方
定 員:上限なし

提供元:valuepressプレスリリース詳細へ