SESに続き“人”から“仕組み”へ——AIとセキュリティを統合した次世代インフラ構想を本格始動

株式会社Easytechnology(本社:東京都新宿区 代表取締役:三宅俊也)は、企業向け新サービス「FDEサービス」のテスト提供を開始しました。

当社はこれまで、契約・請求・入金管理を中心とした業務基幹ソリューションおよびAI・DX支援を通じて、企業の業務効率化を推進してまいりました。今回のFDEサービスでは、その取り組みをさらに進化させ、「人による業務運用」から「AIとシステムによる自動化・高度化」への転換を実現します。
FDEサービスは、業務基幹ソリューション「Easy」を中核に、AIエージェントによる督促・分析・顧客対応の自動化、さらにAIBPO(BPO業務のAI化)との連携を実現。加えてフルデータ暗号化(FDE)により、企業内の全データを包括的に保護します。
これにより企業は、「業務効率化」「人的コスト削減」「セキュリティ強化」を同時に実現可能となります。
本サービスはテスト提供として開始し、導入企業からのフィードバックをもとに中長期的に機能拡張を進めてまいります。今後はAI分析の高度化、クラウド環境最適化、BPO業務のさらなる自動化などを推進し、企業の中核を担う業務インフラとしての展開を目指します。

 FDEサービスの特徴

フルデータ暗号化(FDE):企業内データを包括的に保護
業務基幹ソリューション「Easy」連携:契約・請求・入金管理とシームレス統合
AIエージェント:督促・問い合わせ・分析を自動化
AIBPO連携:BPO業務をAIで最適化し運用負荷を削減

今後の展開

Easytechnologyは、AIエージェント・業務基幹・BPO・セキュリティを統合した「次世代業務インフラ」の構築を推進してまいります。

会社概要

会社名:株式会社Easytechnology
所在地:東京都新宿区新宿2丁目13-10 武蔵野ビル5階
代表者:代表取締役 三宅俊也
設立:2022年10月
事業内容:Fintechソリューション、業務基幹システム開発、AI・DX支援

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