エイビイモード株式会社、6月の株主総会需要に向け自社製品スピーチプロンプター「AB-SP19」のレンタル機を増強
2026年5月29日 エイビイモード株式会社
プロンプター機材のレンタル、設営、オペレーション対応を手がけるエイビイモード株式会社は、6月の株主総会シーズンに向け、自社製品である演説用床置き型スピーチプロンプター「AB-SP19」のレンタル機を増強いたしました。稼働可能な機器は20セットとなります。株主総会以外にも、記者会見、講演、式典など、正確で円滑なスピーチが求められる現場に対応するため、機材ラインナップを拡充し、より安定したサービス提供体制の構築を進めてまいります。
エイビイモード株式会社は、6月の株主総会シーズンに向け、自社製品である演説用床置き型スピーチプロンプター「AB-SP19」のレンタル機を増強したことをお知らせいたします。
当社は、1990年より長年にわたり、プロンプター機材のレンタル、設営、オペレーション対応を中心に、各種イベント、記者会見、講演、式典、映像収録等におけるプロンプター関連サービスを提供してまいりました。
プロンプターとは、原稿をモニターに表示し、ハーフミラーガラスなどを通して登壇者や出演者が自然な視線を保ちながら原稿を読むことを支援する機器です。スピーチ、記者会見、講演、式典、株主総会、映像収録、動画配信など、正確で円滑な発信が求められる場面で活用されています。
6月は多くの企業で株主総会が開催される時期であり、議長挨拶、事業報告、質疑応答、議事進行など、正確で落ち着いた発信が求められる場面が多くあります。
議長が株主様への視線を保ちながら議事進行を行うことができ、さらに、株主総会のライブ配信を行う際や、会場内のライブカメラの導入を行う際に、議長が下を向かずしっかりと顔を上げて話すことができるため、需要が非常に高まる時期でございます。
今回レンタル機を増強した「AB-SP19」は、株主総会だけでなく、講演、式典、記者会見、など、各種スピーチなどでの使用を想定した、演説用の床置き型スピーチプロンプターです。登壇者が手元の原稿に視線を落とすことなく、自然な目線で発信できるよう支援します。
エイビイモードでは、自社製品である「AB-SP19」のレンタル機を増やすことで、株主総会シーズンにおける複数案件への対応力を高めるとともに、現場ごとの進行内容、会場環境、登壇位置、映像・音響設備との連携に応じた機材構成のご提案を行ってまいります。
今後も、プロンプター専門会社として、機材ラインナップの充実、出庫前確認・検品体制の強化、現場対応品質の向上に取り組み、お客様の円滑な発信・進行を支えるサービスを提供してまいります。
製品概要
製品名:演説用床置き型スピーチプロンプター
型番:AB-SP19
用途:株主総会、講演、式典、記者会見、各種スピーチ等
提供形態:レンタル、設営、オペレーション対応
価格:個別見積り 100,000円〜
会社概要
会社名:エイビイモード株式会社
所在地:神奈川県横浜市鶴見区上の宮 1-20-9
ラボ:東京都中央区日本橋浜町2丁目62−6日本橋浜町Kビル B1 ※デモ受付中!
Website:
https://ab-mode.co.jp
E-Mail:info@ab-mode.co.jp
YouTube:
https://www.youtube.com/@ABModeInc
提供元:
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